経営理念

住まい手に取っての「いい家」を考える

住まい手にとっての「いい家」とは、人それぞれのライフスタイルで異なると思いますが、潮建設が考える「いい家」とは、まず「住まいは命の箱」であることを前提とした家づくり。 住まい手にとって楽しい暮らしができる設計で、確かな材料できちんとした仕事をすること。 そして、メンテナンスが容易で住まい手が愛着を持って住み続けられると同時に、「早く我が家に帰ってくつろぎたい」と思うような家づくりを続けて行きたいと考えています。

パッシブデザイン

建物の構造や材料などの工夫によって熱や空気の流れを制御し,快適な室内環境をつくりだす。 ヒートショックとは無縁の、冬暖かく夏は風そよぐ暮らしを実現する。

セルローズファイバー

天然木材繊維が空気の層を作り、熱や音を伝えにくく、木質繊維特有の吸放湿性で、防音(吸音)調湿に優れた家をつくる。

自然素材

木質系断熱材を自社施工し、自然素材の持つ特性と融合して、「調湿作用」を促進させる。

産直国産無垢材

産地直送の国産乾燥無垢材を使用。リーズナブル価格を実現する。